歩く道 歩いた道

今、毎日を過ごしている自分とは違う自分  でも ココにいる自分が本当の自分かも?  詩や日記や文を通じて 僕はここにいる
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開門
有明海(九州)
閉じられた海がある
漁師は開門しろという
魚が捕れないと
でも開門すると困る人もいる
何が正しいの?

明日から時間があれば
また物語を語りたいと思います。
ぜひよろしくお願いします。
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スマスマ
今スマスマ見てたら、メガネ部とかで、かなりメガネを侮辱していた。勘弁してよー。。

そんなメガネに一言

「コンタクトなんでメガネは安いの」
「運転の時しかかけないから安いの」
「老眼鏡 安いの」
なんて言葉は聞きたくない
俺はただ高いメガネを売りたいだけ・・・
流れ
一日・一時間・一年
なんてどこに切れ目があんの?
ただ朝という夜が明ける時があって
夜という日が沈んだ後の暗い時があって
昼という太陽の主役の時があって
一本の線で途切れることなく続いてる
暖かい時も
暑い時も
涼しい時も
寒い時も
昨日や今日・明日なんて
本当はなくて
ずっと流れていて
その上を俺たちは歩いている 
切れ目なんてない 線の上を 
過ぎた過去も
これから見る未来も
今日 花屋の前を通った
いい香りがした
決して人工ではできない
自然の香り
香水にもアロマオイルにも
負けていない
懐かしい香り
どうして懐かしさを感じたか
考えてみた
たぶん
母の日に花屋に行ったことがあるからだろう?
そんな気がした
暖かくなっていて
そんな季節の昔話
今日は暖かくて 天気もよくて
まるで春のようでした
夕日も寂しくなくて
もう春がすぐそこに来ているような
まだ1月なのに
本当の花達よ
もう少し待っててね
暖かい春がきっとくるから
俺の詩
俺の詩

男に生まれ
男に育ち
ここ日本で
しがないサラリーマン
会議
勘弁してくださいよ
売り上げ
俺もがんばっていますよ
給料
上げてくださいよ
上司
やっぱりすごいですね(ゴマすり)
休日
もっとくださいよ
マジしがないサラリーマンの
マジな詩がここにあります。
とらふぐ
昨日とらふぐを食べました
正確には 食べさせてもらいました

ブロック長の一言
「18金 売ったらおごってやる」
これがはじまり
その日に今月売れていなかった
18Kを販売

そのまま予約をとって
店を閉めて 向かった

何か高級な雰囲気
掘りごたつ

おいしくて
逆に申し訳ない感じ

最近先輩たちとの付き合いも多くて
楽しい
仕事は嫌だけど
そんな関係を大切に
していこう。。
俺の未来は?
仕事を始めてかなり時間が過ぎた気がする
1年も経っていないのに
学生の時比べると
いろんな事が未来から消えた気がする
本当はできるのに
物理的にはまだいろんなことができるのに
精神的にできなくなっている
というか
できないと思っている

この数ヶ月で
俺の手の平から
未来がこぼれ落ちて
どんどんなくなっているような
手を握りしめても
何も残っていない
俺の未来はどこへ?
いつかこぼれ落ちた未来
すべて拾い集めて
俺の人生のビンに詰めて
生きていきたい

あとがきみたいなもの
どれだけの人が見てくれてたかは、わかりませんがコメントもいただいてありがとうございます。
コメントをいただいてない方もありがとうございます。
これはフィクションですが、どっかで俺を自分と重ねたりして書きました、理想だとおもいます。
「あしたのために」何かを残したり、がんばったり、逆にゆっくりしたり、今日が明日に続いていることを忘れたくない!みたいな。

これからは一時、日記や詩を復活させていきたいですね。
そしてまた物語を書きたいとおもいます。

ありがとうございました。





星を見た
いつから見ていなかったのか?
ひとつ 小さな星
天気が悪い日が続いていたからか?
そうじゃない
夜空を見ていなかったから
たまには上を見上げようって思った
夜空の星を見ていなかったなんて
星だって ずっとそこにあっただろうに
あしたのために9
第9話

最終話

アイツからの手紙
(いきなりいなくなってごめん。私 あの日 2人で海に行った日、ぜんぶ思い出しちゃった。あの空白の時を。
どうして3年前、海に倒れていたのか、何をしていたのか、家族は、どこに住んでいたのか、全部。
私たちが言ってた、自殺説、あれが本当だったみたい。
好きな人にふられて、行く場所なんてなくて、悲しくて、結婚まで考えていたのに・・・。急に未来がなくなって、それで海に。そんな過去があったなんてね。
あの日、一瞬で何年もの記憶が頭に入ってきて、意識がなくなった。心配かけてごめん。
私 いろいろ考えたけど もとの自分に戻ることにした。悩んで出した結論だから許して。
私のあしたをつくってくれてありがとう、あの言葉嬉しかったよ。でももう、これからは自分で明日をつくります。
すべてを思い出した今、もういっしょにはいれません。そんなにすべてを抱えるほど、強くないみたい。
あの 楽しかった過去 ありがとう。そしてさようなら)

あの一年が二枚の紙に収められているようだった。
俺は立ち上がることができず
ベンチで一人
泣いていた

あしたなんて
俺にはなくて
過去しかなくて
日は過ぎていっても
気持ちはあの頃に
縛られたまま
あの頃聞いていた曲を聴くと
あの頃にすべて戻れる気がして
何度も聞いていたけど
何もかわらなくて
俺は明日を失った

季節が変わったのも気づかない
無意味な毎日がどんどん過ぎていく
アイツが頭から心から離れない
苦しい毎日
俺は生きる意味を失い

ある晴れた日に 俺は
海に身をなげた
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・ん・・・
んんぅ・・・・・
・・・・・まぶしい
・・・・・・・・

何やってんだ?・?
俺?
気づけば
砂浜にいた


何も思いだせない
誰だ俺・・
どこだここ??
誰かこっちにくる

誰だかわからない
すると その人が
「おまたせ」
俺は誰だかわからない
その人を
抱きしめた


それから一年後

俺はじょじょに記憶を取り戻す
どうして海にいたのか
学生のころは何をしていたのか
仕事のこと
そして
あの日海で抱きしめた
アイツと過ごした日々を



終わり
あしたのために8
第8話


病院で先生に言われたのは
「今はそっとしといてあげなさい」
それだけだった・・

次の日も
次の日も
面会はできずに
一ヶ月が過ぎた

いつものように病院に行く
会えるなんて 思っていないけど
行かないなんて選択肢
俺には 考えつかなかった

病室まで薄暗い階段を上り
ナースステーションで確認をとる
いつもはここでストップ
そして終わり
でもその日は違った
「あのー今日は?」
かえってきた言葉
「ごめんね、いつも来てくれて・・・・・・言いにくいんだけど、今日の午前中に退院したの、言わないでって言われてたから・・・。」
意味がわからなかった
意識がなかったんじゃないの?
疲れてただけじゃないの?
何でなにも言わないの?
どういうこと?????

手紙だけ渡されて
俺は病院を離れるしかなかった
悲しいとかいう感情とは無縁で
いきなりのことに
理解ができず
ただ歩いていた

どこを通っていたかも覚えていない
気づいたときは
よく2人で行った公園のベンチに座っていた俺
右手に握っていた手紙をひらいた

夜はもう
涼しくなって
昼と夜の顔が違う
秋の入り口
俺はどうすればいんだろう?


つづく
あしたのために7
第7話

イブの帰りの車の中
俺はアイツに指輪を渡した
いちを買っていたやつだ

嬉しそうだった
こんな日が続くと
おもっていた

冬が終わり
春が来て
また夏になった

アイツが記憶をなくして
3年目の夏だった

俺たちは
何気なく 休みの日に海に行った
この日はとても 暑い日だった
太陽がアスファルトと焦がして
砂浜は多くの人だった
俺たちは 水着に着替え
輝く波に心も乗って
遊びまくった

少し休憩して
二人で海を見ていた
3時ぐらいだったかなぁ?
まだ全然 気温が下がらない午後
俺の横で座っていたアイツが
海にまた入りにいくつもりだったのか
立ち上がった
俺は見上げてアイツを見た
太陽とアイツがひとつになって
その影が俺へとつづいた・・・

その時
アイツが俺のほうに
スゥーと
バッタン!!
倒れてきた
「おい!おい!」
意識がなかった
急いで救急車を呼んでもらい
あたりは ざわめいた

病院について
点滴をうけているアイツをずっと見ていた
暑い日だったし 少し騒ぎすぎたし アイツ午後はすごい静かだった
本当はきつかったのか?
気づいてやってない 自分をその時は恨んでいた
でも倒れた理由は
そんなんじゃなかった・・・
先生が俺に言った・・・・・・。

何かが変わってしまうような気がしていた
病院で
機械音だけが
鳴り止むことなくなっていた
悲しい音楽のようだった


つづく
あしたのために6
第6話

あの日のから度々俺たちは会うようになった
運命なんかじゃなくて
携帯で連絡をとって
メールして電話して
恋人どうしってわけではないが
お互い気持ちはあったはず
・・・たぶん

しだいに明るくなっていく
俺とアイツ
普通に幸せだった


あれから半年がすぎて
クリスマスがやってきた
アイツ「クリスマス暇なんよね?」
今さらかよって思った
「うん、一日中ね」
アイツ「じゃぁ、イルミネーションを見に行こう?」
「あんn いいよ」
さらりと言ってみたが
俺 女の人と過ごすのはじめてだった

~ 12月24日 ~クリスマス・イブ


「♪クリスマスキャロルが流れる頃には~・・聞いていただいている曲は・・ザァーザァーです。クリスマスの頃の思い出を募集ザァーます。ラジオネームペンギンさザァーからです」
「電波悪いな。」
ラジオを消した
輝く街はすぐだった
「もうつくよ!」と俺
「うん、」
なんかやけに静かなアイツがいた

車を止めて
歩き出す 俺たち
キラキラと輝き
まるで日本じゃないみたい だった
「あんたここメチャくちゃ綺麗よ!!!」
「見ればわかるし」
「なんね!その言い方!!」
「もう アイス食べてからしゃべろよ、こんな寒い時に」
「好きなんですー!バカ」
なんて会話?しながら
ライトアップされた橋のところにきた
カップルばっかで
ここがメインのようだ

少し沈黙が続いたが
俺がそれをやぶる 何ヶ月もこの話はしてなっかが
「最近 昔のことはどうなの?思い出したりは?」
「まさか、全然。あの時夢見てた未来が、今は過去になっていくだけ。楽しい思い出がいっぱいある」
「俺との事?」
「うぬぼれるな!!」っと顔を赤くして言ったあいつ
あれは寒いからじゃないと 信じたい
「俺も言いたい事がある・・・過去なんて ンッんん! 過去なんてどうでもいい、むしろ思い出してほしくないとすら思うよ。怖いし、俺のことどうでもいいなんて思うんじゃないかって、だから俺は、俺は、お前の‘あしたのために‘生きていくよ」
俺を見てアイツは
「噛んでやんの、かっこ悪い。」
って言いながら にっこりと笑った
アイツ「帰ろう?」っと言って俺の手を掴んだ
初めて 握った手は暖かかった

クリスマスの夜に
天使もいなければ
サンタもいないけど
暖かい手は
こんな寒い日でも
俺を暖めてくれて
離したくないと
強く つよく 思った

冷たい風が
2人を
近づけたきがした


つづく
あしたのために5
第5話

「私2年前から記憶がないの・・・」
最初は嘘と思った、2年なんて中途半端だし
まして記憶なんてそんな簡単になくならないだろ?ドラマじゃあるまいし

アイツの話がつづく
「気づいた時は病院だった、それから病院の先生が症状を告げた、もうわかってたけどね、その時は。だって何もないんだもん、過去が。警察がきていろいろ調べたけどわからないんだって、身分を証明できるものがないから、何 身分って?私は私・・・でも名前もわからない。海岸で一人倒れてたとこを、病院に運んでもらって、夏だから海水浴やマリンスポーツ中の事故かも・・・って言われたけど、誰も私を知らない。もしかしたら、自殺をしようとしたのかも なんてね」
俺は「大丈夫なんとかするよ!」
今思えば なんで俺はあんな軽はずみなことを言ったのかわからない

過去がないアイツと
過去が嫌いな俺

俺の話が始まった
「俺は昔から親いないし、っていうか捨てられたようなのんで、ばぁちゃんとじぃちゃんに育ててもらった。よくいじめられたよ・・・親がいないだけで。高校に入ってからそんなことはなくなったけど、遅かったね、俺が親を憎むのには十分だった。まぁ今はどうでもいいけど、親なんて。だから過去なんてって思ってる。」
俺のどうでもいい話は終わった
過去も未来も期待なんてない俺
過去を探し、未来をつくるアイツ

複雑な2人だった

いつからがはじまりで
いつ終わるのか
出会ったのにも意味があって

すごく日の長さを感じさせる夕日が
帰りの車の中を照らしていた
俺は正直 何をしていいのかわからずに
何ができるのかわからずに
ただひたすら アイツのことを想っていた

つづく

あしたのために4
第4話

俺は
「久しぶり」
アイツ
「うん、久しぶり」
なんだこの空気 もっとこうなんかないの?
お前がしゃべらないと って思った

アイツがいう
「暇でしょ?そこでお茶でものもう?」
俺「馬鹿言うなよ!本屋来て、本ぜんぜん見てないし」
そんな話がアイツにとーるわけもなく、気づけば
「コーヒー2つ」


何か今日のこいつは雰囲気が違う。着ている服も違うけど・・なんか
おとなしいというか 落ち着いているというか
まぁそもそも 本当はこんな感じだったのかも。。。
以外にかわいいなぁー
「アンタ何に見てんの?」
「あ!いや何も」
やっぱり怖い
俺たちは あれからなにをしていたか話した
っと言っても俺は 普通の毎日
何も話すことはなかった

アイツは話だした・・・


その内容が
悲しくて、寂しいと思った 俺だけかもしれない
けど
それでも おれは何かできることを探した

日が差し込んで
クーラーも意味を失いそうな
店内で
俺は少し 明日を探した

つづく
あしたのために3
第3話

また あれから一週間
駅でも帰り道でも 電車のなかでも
会うことがなかった
なんでだろう?
その間、アイツを探している俺がいた

どんどん日にちが過ぎていく
最初は帰り時間が楽しみだった
今日は?なんて
でもいつもといっしょ

そして 俺もいつもの俺へ戻っていった。。

カレンダーを一枚めくり
もう アイツのことを考えている俺は
いなくなった
季節も もう夏だ

そんなある初夏の休日
俺は車で買い物に出かけた
音楽とクーラーを軽くかけ
街を走っていた
丁度、本屋の角を曲がった時だった
本屋から出てくるアイツを見た
・・・見たような気がした
急いで引き返し
辺りを探す
もう 誰もいない
気のせいだったのか
そんなことより 俺には関係のない話
「ふぅ~」ため息をつきながら
本屋に向かった
自動ドアが開き ふと顔をあげると



アイツがいた

暑さ増す昼に
クーラーと外の暑さが交わる入り口で
交わる俺たち
俺は・・・・



つづく
あしたのために2
第2話

あの日から一週間がたった

俺はいつものように仕事がおわり、電車で帰っていた
疲れていたのか、少し寝てしまった
「・・駅に到着、お降りの方はお忘れ物のないようにご注意ください」
パッと起きた俺はバタバタドアに向かった
ドンン!!
入って来る人とぶつかった。。。
ドアは閉まり 電車は走りだした
俺はまだ電車の中 降りるはずの駅がどんどん遠くなっていく
ふとぶつかった相手を見ると
何もなかったかのように
カバンから本を取り出していた
俺は言ったよ
「謝れ」・・・って
そしたら その子
「あんたが・・・・・・あああぁ!!!」
そう 一週間前のアイツ
またかよーって思った
だまった俺にアイツが言う
「あんたが謝るべきよ!!このストーカー!」
2回しか会ってないし、しかも興味ないし、でかい声だし、ここ電車の中だし、言いかえさないよ・俺無口だし。。。
それから5分間 次の駅まで文句は続いた

気づけば 次の駅で降りた俺とアイツ
「何とか言いなさいよ!もう 面白くない人」
なんて言われた
沈黙があり 本をなおそうとするアイツ
俺は「その本 おもしろいよね。」
「お笑い大辞典」
「お笑い大辞典!」
声がかぶった
「わかる?わかる?この本のおもしろさ!あんたなかなかセンスいいね」
さっきまで怒ってたのに なんて思った
でも不思議と話は続いた
歳・住んでいるとこ・趣味・好きな映画・好きな芸人・なんかいろいろ話した 駅のホームで
まぁそろそろ帰ろうかと思い 「じゃあ」というと
アイツも「じゃぁ」
結局 特に別れおしいわけでもなく
もう 会うこともないだろうと
2人は別れた
帰り道 俺は 正直わくわくしていた気がする 今思えば
いつもと違う出来事に

今日は夕日はもうなくて
夜の少し 涼しい風が
気持ちよくて
なんだか 夏を待っているようだった

つづく
あしたのために
俺たちは  どこへ向かう途中だったんだろう?


出会いは6月の雨の日だった

傘もささず、って言うか朝は降っていなかったからか
雨に濡れて走って駅に向かう君
駅から家に向かう俺
ドンン~!!
面倒なことになった

「なんで俺にぶつかるんだ」って思った
俺の傘はころがり
俺とアイツは 濡れた地面に尻餅をついた
はっきり言ってむかついたよ あん時は
「ごめんなさい」なんて言われても
俺のズボンは乾かないから 俺はシカトして歩きだした
アイツはそのまま走って駅に向かっていった

帰り道 違和感のある俺の尻は
気持ちが悪く、やけにアイツを恨んだ
ふと 空を見上げると
もう雨はやんでいた 夕日まで俺を馬鹿にしてそうな
きれいな夕日が
俺を見ているようだった

次の日には忘れてしまいそうな日
それが今も忘れられない日になるなんて
その時は考えもしなかった

つづく
今日も買い物(むかつく編)
今日も買い物して帰りました。
スーツがほしかったので、またぎりぎりボーイでした。
昨日は店員さんもいい人だったのですが、今日は最悪でした。
同じ商売人なのですが、買うって言ってないのにもってきすぎ!!スーツきてみたら、靴まではかされて、まあここまでは普通として。そいついつの間にか俺が買う流れみたいに話しやがって!買うって言ってないやん、だいたいあんま買う気じゃないの読み取れよ。「靴はいい」と言うと、次はネクタイ・シャツ。だけ買わんし!!!!!!
もう売りたいのはわかるけど、けっこううざいし、、あんま売りたい願望だしてる店員はむかつくことを知りました。
なんかそこで買ったことを少し後悔した、今日でした。

久々
今日久々、服を買いに行った!
仕事終わって、ばたばた・・・・(´д`)
店員さん迷惑だったかな?少し閉店時間過ぎたし。。
でも買ったからいいか、、ゆるしてちょんまげ!
何か、販売っていう観点からいうと売り上げを最後にあげれてよかったのでは?なんて。少し裏を考えてしまう、悲しい買い物でした。
でも店員さんと少し話して、販売っていろいろだなぁーっと思い、勉強になりました!!

感動する話
今日は昔、感動した話をします。

私には兄がいます。4つ上の兄。
マンションの営業をしているのですが、だらしなくて・夜も帰って来ない日もあったりして。ストーブとか電気をつけっぱなしだったり、飲酒運転なんていつものこと。
弟の私としては、もっとしっかりしてほしいというか・・・、この前なって酔ってタクシーで帰ってきたものの、連れの女の人には迷惑をかけるは、運転手には迷惑かけるはで大変でした。
そんな兄でも昔、鼻水がたれていた私が、兄の友達に馬鹿にされているのを見て、追いかけてケンカをしたことがあるそうです。
そんな事実を知ったのは、大きくなってからでした。
だらしない兄でも、やっぱり私のお兄ちゃんです。
また今、車で出かけるようです。明日休みなのかなぁ??


忙しい最近
まぁいきなりだけど、最近忙しくてなんかきつい。
なんていうのかなぁー、こうやってブログを更新するのも前は一日の楽しみだったのに、今は気も回らなくなってきた。。
何を書いていいのか?なんて考えて、今日なんて仕事が早く終わったから、時間はいつもよりあんのになぁー。
仕事に追われ、追い越せなくていつも心の中、休みも休みでないような、こんなもんなのかな?
仕事は仕事!休みは休みって思ってた。働くまでは、がんばりすぎるのもよくねーな。
2人の同期は1月いっぱいで辞めるし・・。すこしシビアになった正月でした。

今は正月と思うのは
日付を書く時だけ
世の中と正反対の毎日
俺に正月はない
ただカレンダーは正直だ
明日は
4日 間違いない
どれだけ疲れようが
今 ここにいる
間違いなんてどこにもない
あけました!!
みなさん
あけましたね?あけちゃいましたね
あけて閉まりましたね?
おめでとうございます。

あけまして 
おめでとうございます!


まぁこうやってブログを始めた去年、いろんな世界に少しふれ、考えて、楽しかった。辛いことも多く、環境がガラっとかわり、人間関係もかわり、大変でしたが、それを今年に生かせるように、がんばります!

では、今年の抱負を
逃げるな
立ち止まるな
言い訳するな
あまえるな
前に少しでもいいから
進み続けよう


長いけどかんばります!!
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